福井県、奥越前の契約栽培農家と共に丹精こめて育てた、酒米の王「山田錦」を原料米に使用し、 中心部分30%になるまで超高精米し、最上の手間隙をかけて純米大吟醸酒を醸しました。みずみずしく華やかな香り、口の中に広がる充実したふくらみ、そしてまろやかな一時の余韻。伝心シリーズ唯一の特別限定酒です。 【平成21年】ANA国際線ファーストクラス 搭載酒インターナショナルサケチャレンジ 銀賞 【平成22年】 全米日本酒歓評会 金賞 【平成23年】インターナショナルワインチャレンジ 銀賞ワイングラスでおいしい日本酒アワード 大吟醸部門 金賞 【平成24年】インターナショナルワインチャレンジ 銀賞 【平成25年】 全米日本酒歓評会 金賞インターナショナルワインチャレンジ 銀賞インターナショナルサケチャレンジ 銀賞 【平成26年】ワイングラスでおいしい日本酒アワード 大吟醸部門 金賞■純米大吟醸酒■アルコール度数 16?17%■原料米 山田錦■精米歩合 30%一本義久保本店の挑戦契約米農家、苦労の十四年!太鼓判の美味しいお酒、伝心シリーズが誕生しました。(平成四年より)■選んで頂ける価値ある酒造り秘話■蛋白成分が少なく、上質で胴割れしない酒米作りを軌道に乗せた契約農家さん達の米作りへの情熱。 日本の底力、ここに有り!■新しい酒米「越の雫」の開発越の雫は、山田錦の柔らかさと五百万石のキレを併せ持つ米!■若手農協職員の二十年の歳月と情熱をかけた「大系五号」は平成十五年、「越の雫」の名で新種登録されました
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