蔵人も社長が杜氏を務めあと3人のスタッフで造り上げるというほんとの手づくりのお酒です。純米吟醸 ひやおろしひやおろしとは、春に搾った生原酒を1度火入れをした「無ろ過原酒」です。定番の生原酒に比べてやや締まった飲み口で、春先とはまたひとつ違い大人になったような味わいです。香りはやや抑え目ながら華やかさがあり、口に含むと整った端正な味わいが楽しめます。雁木初の雄町を使用し今までにない雁木を表現。早めの味乗りで雄町らしい柔らかな口当たりと甘めの味わい。冷やして楽しむのがお勧めです。八百新酒造 山口県岩国市今津町八百新酒造は創業時より錦川の河畔にあります。「雁木」とは船着場の階段のある桟橋のことをいい、かつて、われわれが造る酒の原料米は錦川の上流から下ってくる船で「雁木」から水揚げされ、酒という“いのち”を生み続けてきました。小林社長は「純米無濾過」にこだわり全ラインナップはこれになります。造りは社長をはじめスタッフ3名という少数精鋭で徹底的に手造りにこだわりました。香り・味わいとも無濾過に由来するしっかりした個性を持ち若干柔らかさのある旨みが楽しめます。瓶熟していくタイプなのでお好きな時間を置いておき、何かの記念日に開封するのも楽しみ方の一つかもしれませんね?純米吟醸 ひやおろしひやおろしとは、春に搾った生原酒を1度火入れをした「無ろ過原酒」です。定番の生原酒に比べてやや締まった飲み口で、春先とはまたひとつ違い大人になったような味わいです。香りはやや抑え目ながら華やかさがあり、口に含むと整った端正な味わいが楽しめます。雁木初の雄町を使用し今までにない雁木を表現。早めの味乗りで雄町らしい柔らかな口当たりと甘めの味わい。冷やして楽しむのがお勧めです。
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